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津久井やまゆり園殺傷事件の犯人が無罪主張 

津久井やまゆり園殺傷事件の犯人が無罪主張

相模原市にある津久井やまゆり園で多数の知的障害者が殺傷された事件は記憶に新しいと思います。その事件の犯人が精神状態を理由に「無罪」を主張しているようです。「精神が安定しない」というと何をしてもいいとでも言いたいのでしょうか?おかしな話ですね。

ただ、この事件は加害者も「精神系の障害」があり、被害者も「知的障害」で「精神」や「身体」の重複障害者も多数いるということで、「障害者」対「障害者」の事件だと言えます。どちらも、障害者の「人権」や「権利」を主張しているところがあります。マスコミはこの事件を「差別的な事件」として報道していますが、偏向報道です。 「差別的な事件」として大胆的の報道して金儲けする「差別・人権ビジネス」の代表的な例だと言えます。

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