韓国問題

「ヘイト・差別」と騒ぐ人は多様性がない

「ヘイト・差別」と騒ぐ人は多様性がない

戦後に生まれた人の多くが、「日本は朝鮮半島を植民地支配にした」と教育されています。それで、日本は韓国や北朝鮮に対して謝罪しなければならないと考えている人がまだまだ多いと思います。

その上、韓国や北朝鮮に対して否定的な事を言ってはいけないという暗黙のルールが日本には存在しています。

そのため、学校などで韓国の悪口などを言うと、教員などから注意を受けたりいじめの対象になったりすることもあるかと思います。特に「ヘイトだ、差別だ」と騒ぐ人たちは、そのような戦後の考え方を極度に信用し、他の考えを受け入れる事が出来ません。

何でもかんでも、「戦前戦中の日本が悪」と言う考え以外の人間を「ヘイト」や「差別」という簡単な言葉で排除しようとしています。これこそ排外主義ですね。

元在日朝鮮人の方が、日本の良さを述べています。ニュースの表面からは決して見えてこない韓国・北朝鮮情報の裏側や在日問題の真実が書かれています。ぜひご覧あれ!

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差別された韓国で気づいた ふるさと日本

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