韓国問題

韓国で視力を偽ってパラリンピックに出場

韓国で視力を偽ってパラリンピックに出場

韓国というと「ウソ」と「インチキ」は付き物ですね。今回は視力を改ざんしてパラリンピックに出場した韓国の選手が複数いた模様です。 障害者柔道種目の国家代表選手15人と元・現職指導者5人などが検察に送られることが決定したようです。中には国際大会でメダルを獲得した人物も含まれていたという事です。これが事実だとしたら、障害者スポーツの意義や存在そのものを左右する大事件ですね。

もちろん、「障害者」というと「お金」や「政治」が強く働く世界ですので、どうしてもこのような事が発生してしまいます。これは韓国に限らず万国共通です。しかし、韓国ですから、このような例が多すぎるのです。それだけではなく、福祉ガイドで韓国を「福祉先進国」のように紹介する冊子も増えています。これらを見る限り全くのウソであることが分かると思います。

スポンサーリンク

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。