差別・人権問題

ヘイトや差別とレッテルを張れば何でも許されるのだろうか?

大阪府で起きた拳銃強奪事件において、犯人が精神障害者手帳を持っていることが明らかになりました。するとマスコミが急におとなしくなってしまいましたよね。やはり、「人権ガー」が怖いんでしょうね。去年は東海道新幹線内にて殺人事件が起きましたが、犯人が特別支援を受けていた事が分かったとたん報道が少なくなりました。これは障害者の話ですが、在日韓国・韓国人や同和問題においても同じことが言えると思います。もちろん、障害者や在日韓国・朝鮮人の全てが犯罪を犯している訳ではないです。しかし、犯罪などを犯した場合は一般の日本国民と同じように扱うべきです。都合の良い事は一般の日本国民と一緒にしてくれと言いながら、都合の悪い事は何でも「差別」のレッテル張りをして、責任を逃れるのはいかがなものでしょうか?

 

障害者・朝鮮半島に関する事・同和など、人権を尊重する事は必要かもしれないが、「差別」とレッテル張りして責任を逃れるのは良くない事だと思う。

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