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【本当に日本製品要らないの?】不買運動まだまだ続く韓国

【本当に日本製品要らないの?】不買運動まだまだ続く韓国

不買運動はまだまだ続いているようです。韓国の報道なので正しいかどうかは分かりませんが、続いているのであれば大変素晴らしいと思います。少し前から下火になったという話も出ていたので心配していました。

韓国の発表によると日本からの輸入は大幅に減少した模様です。品目も自動車や酒類やたばこや玩具など様々な分野で見られる傾向の様です。このまま「脱日本」を目指してくださいね。

韓国の対日輸入で減少した主な物(前年比)

  • ビール 98.2%の急減
  • 日本製乗用車 69.8%減少
  • 日本酒 66.7% 減少
  • たばこ 72.9% 減少
  • 玩具 57.4% 減少
  • 加工食品 54.7% 減少
  • 化粧品 41.8% 減少

もちろん、韓国がなくても日本で生活するのには支障はありません。もし韓国に頼っている企業があるなら海外戦略を見直してください。

搾取ばかりする人物について

韓国ように搾取ばかりする人物は身の回りにもいるのではないでしょうか?このような搾取ばかりする人物は、物を与えなくなった途端に攻撃的な態度に変わります。今の日韓関係がそのまま人間関係になったようなものですね。

もちろん、このようなタイプの人間には近づかない事が一番ですが、そうでない人間とどのように区別すればいいのか?ですよね。もちろん見た目だけでは分かりません。

ただし、言動や行動などを注意深く観察していると分かるかもしれません。

搾取ばかりする人物の見分け方

韓国は常に「自国」の事しか言いませんよね。「韓国の利益」に関すること以外のことを発表した事は無いと思います。人間関係でも同じで常に自分を中心に考えている様な人には要注意です。

逆にあなたに利益を与えてくれる人は、全体の事を考えている人が多いのではないでしょうか?私が出会った人で力になってくれた人は全員そのタイプでした。

この本はおすすめです。もちろん韓国みたいな人 「テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)」 に関する事も載っています。しかし、それよりギバーについてもっと知るといいと思います。そうすれば、あなたを幸せにしてくれる人を見つけやすくなります。

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)

全米トップ・ビジネススクール「ウォートン校」の史上最年少終身教授でもあり、
気鋭の組織心理学者が教えるビジネスの成功の秘訣。

「ギバー(人に惜しみなく与える人)」
「テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)」
「マッチャー(損得のバランスを考える人)」

もっとも成功するのは誰だろう。

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