その他

かつての時代のようになっている。

今、日韓関係は悪化していて、何度も韓国に頭を下げたり、膨大なお金が韓国に一方的に流れる時代ではなくなりました。

一方で、少子高齢と東京への一極集中は続くばかりです。第二次大戦時中に労働力不足を理由に朝鮮半島から募集をかけて補った時代のように、外国人を受け入れようとしています。朝鮮人だけでなく中国や他のアジアからもたくさん入ってきています。それも労働力としてだけではない、留学生という名前で引っ張ってきて行方不明になる例まで出てきています。それだけではなくこの外国人たちに社会保障を与える意見が出てきています。ただでさえ、消費増税で物価が上がり給与も大して上がりません。結局のところ一部の富裕層のみが得をする時代になったと言えるでしょう。なぜなら、消費増税をしてもその税金の投資先はインフラ整備や物品や外資などに使われます。その投資先の社長や幹部には大金が入ってきますが、下の人たちには行き渡らないでしょう。結局何も変わらないのです。安い労働力だとして外国人を受け入れても消費税を引き上げても、結局金持ちばかりが得をする世の中です。

とはいえ、いま日本にやってきている外国人たちが数十年後「強制連行された」と騒ぎ「謝罪しろ賠償しろ」と言われて、私たちの子孫たちが多額の税金をその国に渡すことになるかもしれませんね。そうならないようにしたいですが・・・。

第二次大戦中の朝鮮人労働者は労働力不足で日本に雇われてやってきた。

結果:「日本に強制連行された謝罪しろ賠償しろ」

現在の外国人労働者は労働力不足で日本に雇われてやってきた。

予想:「日本に強制連行された謝罪しろ賠償しろ」

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