韓国問題

慰安婦年齢偽造の不思議

慰安婦問題の本人たちの証言というと、第二次大戦中に無いジープやヘリコプターが登場するとんでもないファンタジーワールドであることは皆さんもご存知かと思います。ちょっと面白いのは日本軍がフィリピンに進軍していないときにいないはずの日本に性奴隷にされたという韓国人老婆がいたという話です。この人物だけではないですが、過去にも大戦後である1946年まで性奴隷にされたいう話やたびたび話が変わる例(「17歳のときに中国に連行されて慰安婦にされた」と証言し、別の時には「18歳の時に村から一人娘を出すように言われ工場で働くと思っていたら慰安婦になった。」と証言し、また別の時には「19歳の時に日本軍に強制的に慰安婦にされた」などとする例)など信ぴょう性のない物ばかりというのは皆さんもご存知かと思います。

しかもこれに反日組織などが絡み問題はさらに複雑化していったことは言うまでもないですね。もともと、単なる吉田清治の小説であり、それを都合よく利用してやろうと考えた反日勢力が拡大解釈した問題だと思っています。世界中に立っている慰安婦像たるものもただの小説いわゆるファンタジーからそうなってしまったというのが不思議な事です。本当に空想の会社などを作ってお金を要求する詐欺と同じですね。このままでいくと我々の子孫に濡れ衣を着せることになるかもしれませんのでそれだけは避けたいものです。

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