心の問題

【簡単に解説】誹謗中傷対策

【簡単に解説】誹謗中傷対策

ブログやSNSをやっていると「誹謗中傷」してくる人が出てきます。これは仕方がないです。作用反作用の法則を思い出して欲しいです。

努力をして成果を出し始めると、足を引っ張ろうとする人たちが必ず出てきます。

頑張ろうとしている限り、このような人たちを排除する事は出来ないのです。

5年前までは、誹謗中傷されると言い返していました。逆にこちらから吹っ掛けたこともあります。でも「結局醜い言い争い」になるだけでした。これでは無駄な時間を過ごすだけです。

SNSならブロックが一番

●TwitterやInstagramにはブロックの機能があります。

このような機能を上手く使いましょう。

「誹謗中傷」する人を変えることは不可能です。坊主憎けりゃ袈裟まで憎いという事からも分かると思います。

もちろんブロックしても、嘘の情報を流されるなどするかと思います。これもどうしようもありません。

情報を流す人やそれを信じる人とは出来るだけ付き合わないようにしてください。韓国同様「誹謗中傷」してくる人と関わるのは百害あって一利なしです。

「誹謗中傷」してくる人と関わるのは百害あって一利なし。

逆切れする被害妄想タイプに要注意

最も厄介なのは「自分の方が誹謗中傷された」と逆切れするタイプです。

こう切り出すと醜い争いが永遠に続きます。お互いに「お前が誹謗中傷している」と言い合うだけで時間が過ぎでしまいます。

それに裁判などの法的手段を使うのは慎重にしてください。場合によっては弁護士費用などが発生するだけで、あなたが損してしまう可能性もあります。日本では弁護士費用などは高いですし、場合によってはあなたの方が悪くなることだってあるのです。

誹謗中傷されてお金と時間まで失う結果になったら元も子もありませんよね。

逆に応援してくれる人はいないだろうか?

SNSをやっていると逆に応援してくれる人もいます。そういう人を大切にして欲しいですね。私自身も勇気づけられたこともあります。

メンタルを変えたかったらこの本を読む以外に選択肢は無いです。誹謗中傷に強い人がどのようにしているか知ることができます。この本を読むことが誹謗中傷の対策につながると思います。

blankblank

メンタルが強い人がやめた13の習慣

※アマゾンで商品を購入するならプライム会員です。配送日時指定が追加料金なしで何度でも行えます。

Amazon Prime無料体験blank

大体2対6対2の割合です。「誹謗中傷やアンチ派」が2で、「応援してくれる人」が2で、「どちらでもない人」が6だと思います。

ネガティブ大好きなマスコミは誹謗中傷する人ばかりにカメラを向けます。実際にはSNSを見ている人の極一部が誹謗中傷的な書き込みをしているだけです。「SNSは悪」というマスコミの偏った報道内容を鵜呑みにしないようにしましょう。

【なぜ?】出演者誹謗中傷でもマスコミは責任取らない木村花さんが自殺した問題でSNSでの書き込みを規制する動きが出ています。しかし、発端となったテレビ局の報道に対しては何もされないようです。明らかにテレビ局が出演者を悪者にするような編集をして報道したのに責任がないなんておかしくないでしょうか?...

【フジテレビ出演のプロレスラー】木村花さん死亡プロレスラーの木村花さんが死亡した模様です。将来を期待されていたプロレスラーです。残念であるというコメントが各界から多く寄せられました。SNSの誹謗中傷が原因で自殺したのではないかとされています。「ヒールレスラー」なので誹謗中傷は多くなるのは仕方がない部分もありました。しかし、書き込みをみたことがありますが、少しやりすぎなのでは?と思ったこともあります。...

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。