韓国問題

あいちトリエンナーレのヘイト展が再開?

あいちトリエンナーレのヘイト展が再開?

あいちトリエンナーレの「表現の不自由展」というと、昭和天皇を冒涜する作品や慰安婦像など反日ヘイトスピーチのオンパレードで、3日間で中止になったイベントですね。あまりの異常性に全国各地からクレームが殺到しましたよね。

しかし、このような異常極まりない展示会が再開される模様です。「表現の不自由展・その後」という題名で、 再開する時期は10月6~8日で調整中だそうです。おそらく、国の助成金も出ないと思うのですが、たった2日間とはいえこんなものを再開する必要があるのか?疑問で仕方がありません。それも会場が神田YMCAなどではなくて、愛知県の施設という公共の物です。

もちろん、竹島の碑や韓国を非難する作品を公共の施設で展示する事は難しいです。 そのような作品が展示されているのを見たことなんてありませんよね。なんで、反日的な展示が許されるのに、愛国や護国的な展示は出来ないのか?不思議ですよね。

それと、芸術家には左派系が多いと言われていますが、ここまでの作品展になると異常ですし、今後も芸術離れが進むのではないかとも考えています。 さらに日本芸術界のレベル低下は益々進んでいくような気がします。

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