自己啓発

【金の切れ目が縁の切れ目】自称慰安婦と団体が仲間割れ

自称慰安婦と団体が仲間割れ

韓国で自称慰安婦と団体が対立している模様です。それも「お金」を巡る問題です。「従軍慰安婦」自体が「嘘」であることは皆さんもご存知かと思いますが、その「嘘」で集金したお金を巡って争いが起きている訳です。

「募金」として集められた資金は4年間で計49億2400万ウォンだった模様です。この内、自称慰安婦に支援されていたお金は18.7%の9億2000ウォンともいわれています。(1円=11.43ウォン (令和2年5月11日現在))

それなりの額ですので十分だと思いますが、自称慰安婦はそれでも気に入らなかったようです。その上日本政府が出資した10億円もどこに行ったのか分かっていませんので、なお更対立が深まりそうです。

従軍慰安婦の「嘘」でお金を集める→世界中で展開してさらにお金を集める→お金を奪い合って対立

という流れです。要は金の切れ目が縁の切れ目という事ですね。

金の切れ目が縁の切れ目

人から搾取する事しか考えない人たちは、後々大きなトラブルに巻き込まれることが多いですね。今回の韓国での騒動は典型的な例だと思います。

この本にも搾取するだけの人(テイカー)について書かれています。この手の人がどのような人なのか?それと対極にある人はどのような人なのか?それを知りたくは無いでしょうか?

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他人から物やお金を搾取する事ばかり考えている人同士の関係は悲惨な物ですね。最初は仲よくやっていても、取り分などを巡って対立してしまう事はよくあります。

このような人や組織には関わらない方が良いです。

人から搾取する事しか考えない人たち同士の関係は、最終的に崩れる事になることが多い。

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