差別・人権問題

あいちトリエンナーレ閉幕

あいちトリエンナーレ閉幕

反日作品オンパレードで有名になりました「表現の不自由展」を含む、あいちトリエンナーレが閉幕したようです。私個人としては非常に長い間の開催だったように感じましたが、皆さんがいかがですか?

芸術家というと左派系の人たちが多かったですが、 今までは昭和天皇を冒涜したり、被災地や被爆地を冒涜したりするような作品まではありませんでした。なぜこの一線を越えるようなヘイト展示会が公共の場所で行われたのか?不思議で仕方がないですよね。それと内容は韓国が言っている主張そのものでした。実際に韓国人の作品もありましたよね。天皇陛下への冒涜や慰安婦像などどう考えてもそうとしか言いようがないですね。

何度も繰り返しになりますが、この作品展は韓国の思想そのものであると言えます。この作品展は嫌がらせばかりする「韓国」とお金欲しさに上手い言葉に騙される「自治体」の両方を象徴したものだったのではないでしょうか?

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あいちトリエンナーレにこれをつけて行きたかった。

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